【大切に受け継がれてきた看板が、修復を終え再登場】
校舎壁の校名看板は、平成18年7月の新校舎完成時に、旧校舎から移設して設置されたものです。旧校舎の面影を残す貴重な看板でしたが、先日、色あせに加えて破損も見つかりました。そこで、修理を依頼したところ、26日に色鮮やかな姿へと生まれ変わりました。
校舎内外には、この看板だけでなく、旧校舎から受け継がれた多くの思い出の品々が、今もなお現役で活躍しています。旧校舎から新校舎へ移り約20年。これまでの波野中学校を支えて見守ってきた品々を大切しつつ、今後も安全管理にも努めていきます。
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